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2009.10.29

ギターレス

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昨日、山手線車内でギタリスト橋本君と遭遇。なかなか象徴的でした、つまり明日の月見ルライブは、もう何度もやってるハコなんだけど真黒毛としては初のギターレス編成で臨みます。う~ん、まあ今回は無理にギタリストを入れなくてもいいかなあと思った次第。なので私がほぼ全曲弾きながら唄うわけで選曲も限定されたりして。いやでも練習では、他の楽器がより鮮明に響いて新鮮でした。

今週は月曜、水曜に大久保のスタジオにて練習。平日に二回も練習で上京するとかなり疲れますね。しかも二回とも、二人づつ欠けた感じの集合で全容は見えず。ドラムスの井上君と合わせるのはもう一年半ぶりくらいかな、カナエさんとの初リズム隊は意外にも相性が良い感じでロックグルーヴが期待できそう。さらに明日の月見ルリハーサルも仕事の方が多くて揃わず、本番のステージでようやく全員集合の予定。意図したわけではないのですが、明日の編成は女子率高いです。

週末よろしければ呑みにお寄りください
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10/30(金)月見ル君想フ
月見ル・晴れ豆・BB合同イベントFainal!
「音の数珠つなぎまくり」
18:30 /19:00
前\2,300/当¥2,800(各+1D)
【出演】真黒毛ぼっくす/エバラ健太/ヘルメッツ/KING/備前守
*出番は3番目、20時半頃
前売り予約受付中です
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Posted at 21:49 | 未分類 |
2009.10.27

天王台

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五年以上前、取手に引っ越してきた時、「レノンさん」という曲を作った。家の近くを流れている利根川のことを唄ったご当地ソングのつもりだが、取手という語呂が曲にあてはまらなかったので、代わりに対岸の天王台を歌詞に入れた。利根川を挟んで取手は茨城県だが天王台は千葉県、近くて遠いかもしれない。テンノウダイという言葉の響きは、大阪の天王寺にも似ていて素敵である。

一昨日、その天王台で初めてライブをした。畑の収穫祭、野外ステージ。前日の土曜は夕方から雨が降り初め、収穫祭は中止と誰もが思った。しかし、日曜の朝は曇天ながらも雨は降ってなくて、収穫祭は決行。いつ降りだしてもおかしくないような雲行きの下で真黒毛リハーサル。音を出したとたん、隣の施設にいる馬が興奮したらしく、リハーサルはあっさり中止。一説によるとホーンの音が刺激したのではないかとのこと。そして本番は風で譜面台がバシバシ倒れまくったがやはり野外は気持ちが良い。そして雨は結局、奇跡的に最後まで降らなかった。して百戦錬磨の岡大介氏は、老若男女を惹き付けるさすがのステージでした。翌日は台風接近で1日中雨ざーざー。よくぞまあ日曜だけ降らなかったものだねえ。いろいろ反省はありつつも、無事に終わったのだから良しとしたい。

そう言えばずいぶん昔、真黒毛永久欠番ギタリスト柳平さんの実家である富山県入善町の収穫祭にライブしに行ったことがあったなあ。皆で柳平さんが運転するバンに乗って、農協ロックツアーと命名したっけ。いやあ、思えば楽しかったなあ、ツアー久しく行ってないぞ

もしも君が常磐線に乗ることがあったら
天王台あたりで途中下車してごらんよ
何にもない利根川
大きな伸びをひとつ
ほら、レノンさんが隣で笑ってる

Posted at 22:51 | 未分類 |
2009.10.18

怒髪天

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週末、缶ビール呑みながらテレビをつけたら、NHKのトップランナーに「怒髪天」が出演していて驚く。怒髪天ってあの怒髪天なのか。90年代、真黒毛が毎月のように下北沢屋根裏でライヴをやっていた時期、一度タイバンをした。いまだに活動してたのも知らなかったが、まさかトップランナーに出るとは。ライヴ演奏はまさしく90年代のあのバンドの感じ。じつは最近こういうバンドサウンドはないんだよねえ。時代なのかなあ。いろいろなことが頭をよぎる。 

真黒毛も当時は怒髪天や他の多くのバンド同様、ドラムス、ベース、ギター、ボーカルという四人編成で活動をしていた。一時のバンドブームで信じられない集客があった時期が過ぎつつあり、潮が引いた下北沢屋根裏時代の真黒毛は、それでも何かにしがみつこうともがいてたような、泥沼のようなイメージしか思い出せない。仕事休んで、ライヴやって、打ち上げで朝まで呑んで、始発で帰って仕事場へ。疲れ果てていることは誰にもかくせはしないだろう。当時よくタイバンだった、能登半島、人民公社まんげるず、風子、それから、う~んあまり思い出せないなあ。皆さん、元気でやってるだろうか。

怒髪天は一時活動停止して、三年後のブランクの後、活動を緩やかに再開したらしい。当時、おどろおどろしい長髪のボーカルの方は、今では別人のようにサッパリして、いさぎよく唄ってた。久しぶりに怒髪天を見て、ああ、自分ももっと多くの人に唄を伝えて行かなきゃなあと思う。しかしその手立ては皆目分からない。

発売延期の真黒毛新アルバム、再プレスもうすぐ完成しそうです。

Posted at 21:42 | 未分類 |
2009.10.16

風の唄

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10日のシバさん還暦突入マンダラ2ライヴは、シバさんが響かせるエレキも生ギターも唄もハープもすべてがみずみずしく輝いていた。あまりにも素晴らしくて、その場に一緒にいられて本当に幸せでした。

真黒毛は、久しぶりに多田葉子さんのサックスをリハーサルで目の当たりにしてぐっとくる。ギターはシバさんのことが昔から大好きだった三輪二郎。ドラムスは真黒毛&シバでは欠かせない柿沼さん。ベースはおそらく一番大変だったはずの池上かなっち。ピアノは当日ほぼ初対面の宮田真由美さん。そしてアコーディオンには熱き熊坂るつこさん。最後に毎度、私に小言を言われてもまったく動じないサックス鈴木大介氏。かなり直前に召集したにも関わらず、真黒毛の編成はいつだって必然なのかもしれない。演奏はとても素敵でした。いつも偉そうに指示してすいません。練習で三輪君にアンプの音を下げてと何度、言ったことか、、、

シバさんのコアなお客様より「シバがバンド編成で唄うのを初めて見たので新鮮だったよ」と概ね好評だった気がします。この日を迎えるまでは私なりに葛藤はありましたが、まあ今思えば些細なことですね。還暦。気が遠くなるけど、もう、そんなに先じゃないのかも。想像を絶するけど、う~む、私も日々唄っていくだけですかねえ。改めてシバさん、ありがとうございました。

それから、
もう半年以上も前から、今回の企画の件で何度も電話のやりとりをした話しが長過ぎる主宰のケンさん。シバさんへの熱い想いに感激しましたよ、謝々。また会いましょう、吉祥寺で。

Posted at 12:07 | 未分類 |
2009.10.10

ミート・ザ・るっ!

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夏の思い出で書きそびれてたのですが、この夏、アコーディオンの熊坂るつこさんに出会いました、一方的に。申し訳なくも彼女の名前を知ったのは今年に入ってから。こまっちゃクレズマや岡大介君のサポートで名前を知り、共演した中川五郎さんより「彼女のアコーディオンは素晴らしいよ~」とのコメントで、是非一度拝見したいと思っていました。が、しかし取手住まい、簡単に上京できるわけではないのでなかなか機会がなかったのです。そして7月、岡大介&小林寛明のカンカラソング発売記念でようやく体感したのです。

まあ、浅草木馬亭のこのライヴは160人以上も入る大盛況で、バックも中尾さん、関島さんとオフノートの重鎮が演奏を支え、岡大介氏が羨ましくも素晴らしいライヴでした。じつはこの時、初めてトランペット&ゴロスの戸次和歌子さんも拝見したのです。そして待望の熊坂さんアコーディオンは、地道に唄を支えながらもソロでは爆裂しておりました。いや、まいりました。

と言うわけで打ち上げでビール焼酎を呑んだ勢いで熊坂さんに真黒毛のCDをお渡しする。すると彼女は、何と真黒毛を過去に見たことがあるとのこと。三年くらい前にカヒロ君に呼んでもらった荻窪のベルベットサン。そして今年の渡さん生誕会。サックス遠藤さんのこともよく知っているとのことで、何気に遠藤さんは有名人らしいです。

そして8月21日、めでたく熊坂さんと渋谷駅のモアイ像の前で待ち合わせとなる、いや彼女にとっては災いの始まりかもしれないけど。道玄坂の練習スタジオに向かう途中、26才と知り驚く。いやあ、最近の若者は演奏がうまいよなあ。何となく音大出身の鋭角的なプレイヤーイメージだったのですが、会ってみると意外にも性格は一見温厚、しかしひとたびアコーディオンを弾き出すと気迫に圧倒されっぱなし。岸田君より「凄いアコーディオン連れてきましたねえ」と言われ、いやあ貴方のドラムも凄いよ、と思いつつも、そのあと月ミルに向かいライヴ。

そう、この日はレコ発の予定が間に合わず急遽、酔いどれ東京企画。共演の三輪二郎、アナホールクラブバンド、ファンタスタス、シガレットシーワズ。急な企画と思えないくらい楽しめましたよ。そしてトリは熊坂さん初参加の真黒毛ぼっくす。客観は難しいのですが白熱した気がします。お客で見にきてたベーシスト山田コーミンさんに「今日の真黒毛は間違いなくベストだ」とお褒め言葉頂きました。もちろんコーミンさんは酔ってましたが、謝謝。

前置きが長くてすいません。明日のシバさん還暦突入マンダラ2、再び熊坂さん真黒毛に登場です。シバブルーズと火花が散るかも。

Posted at 00:53 | 未分類 |
2009.10.08

マンダーラへの道

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吉祥寺マンダラ2は昔から好きなフォークシンガーがたくさん出ていて憧れのライヴハウスだった。だから初めて出演できた時は本当に嬉しかったな。でもアコースティック音があまりにも鮮明にステージでも聴こえて、かなり緊張した。それから何度か出演したけど、なかなか難しかったよマン2は。でもあの生音ではないけど妙に生々しい音と、ようやく対峙できる心持ちになれたのか、今回はとても楽しみです。しかもシバさんの記念すべきライヴのゲストですよ、真黒毛で大丈夫なのでしょうか。まあ、幸せなことですなあ。

なお、真黒毛の今回の編成も、かなり直前に召集したにもかかわらず素晴らしいメンバーです。多田葉子さん久しぶりに参加します。
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10/10(土)吉祥寺MANDA-LA2
「シバ・還暦突入LIVE」
 ~37年目の夜に~
ゲスト:佐藤GWAN博 真黒毛ぼっくす
18:00/19:00 \2800/\3000+drink

【真黒毛演奏予定者】
柿沼朋音/ドラムス
池上加奈恵/ベース
三輪二郎/ギター
宮田真由美/ピアノ
熊坂るつ子/アコーディオン
多田葉子/クラリネット
鈴木大介/サックス
大槻ヒロノリ/ボーカル

Posted at 13:46 | 未分類 |
2009.10.07

吉祥寺ミシシッピー

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日曜日、吉祥寺でシバさんとスタジオ練習。今までライヴで何度かご一緒させて頂いたが、いつも当日お店で軽くリハーサルして本番だったのでスタジオ練習は初めて。じつは先月のショーボートでも二曲ほどご一緒したのだが、後から各方面より「シバさんが唄い辛そうだった」というご指摘を頂き、確かにその日は全体的に音響がやりにくかったけれど、何とも反省モードでナーバスになっておりました。まあしかし、不安いっぱいで迎えた練習は、わりとよい雰囲気で終えることができてひと安心。何よりもシバさんの唄を目の前でいっぱい聴いてしまいましたよ。いや、これからが正念場なのですが。

練習後、還暦ライヴ主宰のケンさん、シバさんと三人で夕暮れの吉祥寺を歩く。シバさんが、この先にはタムタムって店が昔あってよく行ったよ、こんな通りはあの頃はなくてね、このへんは昔は人がいなくて鬱蒼としてたんだ、などなど40年近く前の吉祥寺を歩きながら語ってくれた。相づちを打ちながら、黄昏があまりにも心地よくて何だか夢のようでした。

駅近くのシバさんおすすめ回転寿司へ。車なので呑めないシバさんの隣で私は生ビールがぶがぶ。さらに私の希望の「いせや」へ移動。建て直した店に初めて入る。お茶を呑むシバさんの横で私は焼酎ごくごく、緊張の練習からの解放感からかうまい。シバさんが「渡と初めてここに来た時、あいつ呑めなかったんだよ」と驚きのエピソードを。渡さんについて貴重な話をいくつか聞く、「ここで待ち合わせなかったら、渡もあんなことにならなかったかもなあ」

酔った勢いでシバさんに「ディランではどのアルバムが一番好きですか?」と不粋な質問。「う~ん、やっぱりミシシッピーという曲が最高だよ。五郎ちゃんの訳詞を見て初めて知ったんだけどね」とシバさんはiPodでその曲を聞かしてくれた。アコースティックな演奏にディランのあの声がのる、ゆっくりとあのイントネーションで語るように。もうそれだけで何も言うことはない。シバさんと別れてからも、ディランのミシシッピーが頭の隅でかすかに響いてる。そう、私のたったひとつの過ちも、ミシシッピーに1日永く居たことかもしれない。
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10/10(土)吉祥寺MANDA-LA2
「シバ・還暦突入LIVE」
 ~37年目の夜に~
ゲスト:佐藤GWAN博 真黒毛ぼっくす
18:00/19:00 \2800/\3000+drink

予約受付中

Posted at 00:42 | 未分類 |
2009.10.05

ピアノマン

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春の高田渡さん生誕会にてトップ出演は渋谷毅さんだった。そのビアノの柔らかな旋律を幕の横で聴いていて思わず泣きたい気持ちになる。そして生誕会ではもう一人、ロケットマツさんもピアノソロで登場。やはり素晴らし過ぎて胸がいっぱい。渡さんが選んだピアニストがこの二人だとは、やはり凄いです。

今年2月くらいだったろうか、アナホールクラブバンドを初めて見た。他の演奏者のことは滅多に褒めないサックス遠藤さんが「伴ちゃんのピアノはいいですよ」の言葉に誘われて。円盤で目の当たりにしたアナホールリーダーの伴瀬君は全身ピアノ家のような方でした。いや世間的にはボーカリストでギタリストでベーシストでもあるんだろうけど、個人的には圧倒的にピアノに魅せられました。そう、私は常々ピアニストに出会いたいという願望が強いかもしれない。そのぶんギタリストには淡白なのかな。

早速、ほぼ初対面の伴瀬氏に真黒毛ライヴ参加を誘う。まあ最近のおそろしい事は、実現してしまうんですよね。有難いことです。男子の鍵盤は真黒毛史上でも希少です。この夏、何度かステージをご一緒したけど、予想以上に素晴らしいピアノセンス。そしてライヴ前後のお酒もかなり付き合って頂いてます、はい。で、先週の新宿のモーションでは、私の青写真としてはドラム岸田ベース池上ピアノ伴瀬のスリーリズムに他の楽器が乗っかるイメージ。これは初のイメージなのですよ、まあ見かけ的にはいつもどおりかもしれないけど。ええ、新鮮でした。言わゆる初期のエルトンジョンバンド状態、、、って、どこがですか?といちおう自分で突っ込んでおく。

なお蛇足で申し訳なくも、先週のモーションでは元上海兄弟と噂されているギター松本君も真黒毛に初参加。いろいろとイジメてすいませんでした。なぜかモーションのお店の方にもわりと気に入られたらしく、真黒毛またやるかもです。

Posted at 01:51 | 未分類 |
2009.10.04

ねじ梅たっしと思い出ナンセンス

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昨夜、渋谷にて「ねじ梅たつしと思い出ナンセンス」を見る。セブンスフロアに着いたらアコースティック「いなかやろう」。大好きなバンド、今度は通常編成で見たいな。次に以前マスダさんがサポートしてたという噂の「おとぎ話」を初見。それから前野健太氏、ちゃんと見るのは初めてだがダントツで良かった。甘く見てました、ごめんなさい。そしてトリは京都から、たつし君だ。

板前姿で登場したタツシ君は、コッコの「強く儚き者たち」(タイトル合ってるかな?) をBGMにステージでまな板にて包丁で魚をさばき刺身にするパフォーマンス。いや、凄かった。あの刺身食べたかったなあ。そして四人のバンド演奏が始まる、本日の東京組に比べれば演奏的には遥かに緩い。しかしなぜか引き付けられる、全曲。

真黒毛ぼっくつ初の関西ツアーはもう五年前かな。要領も分からぬまま五ヶ所ブッキング、思えばハードだったけどあのワクワク感は最初のツアーをもう越えることはできないかも。京都は憧れの拾得。タイバンは地元のポマードというバンドで、どんなロックンロールリーゼント野郎なのだろうとビクビクしてたら、まだ学生だったタツシ君の男子四人組。タツシ君の独特な世界観と絶妙のコーラス、タツシ君も真黒毛を気にいってくれて意気投合。二度目の関西ツアーではたつし君の企画に呼んでもらい京都ネガポジ。タツシ君のバンドは「体温」になっていて四人組だけどベースとギターが女子で、すごく良かったなあ。この企画に出てたレシーバーズポンポンヘッドが客を熱狂させていて驚いた。

それから、京都で友部さんとマーガレットズロースを見たあと呑んだり、タツシ君が弾き語りで無力無善寺に来たり、青空企画の新宿レッドクロスに体温を呼んだら台風直撃だったり、真黒毛の関西ツアーで体温のギタリスト竹林さんに参加して宿泊もさせてもらったりと交流が続く。たつし君は包丁人として仕事につき時間に制約がでたり、体温も解散したり。連絡も暫く途切れていた。

先日、たまたまネットでレシーバーズポンポンヘッドの解散を知る。結局、東京で出会う機会はなかった。そして久々にタツシ君からメール。東京ライヴのお知らせ、日程を空けて待ってたよ。昨夜、初めて見たねじ梅たつしと思い出ナンセンスは、ちょっぴり大人になり疲れ感をかもし出しがらも、揺るぎなきタツシ凝縮青春ワールド。ラストは、死ぬなよ学校。目撃できて良かったな。

久しぶりに真黒毛でも京都に行きたくなる。行けるうちに行かなくちゃ

Posted at 12:10 | 未分類 |
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