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2008.09.17

多摩川クイックジャパン

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ちょっと前のクイックジャパンという雑誌で三輪二朗君と前野健太氏が対談していて、三輪君が真黒毛の好意的発言が活字になったので、滅多に活字にならない「真黒毛ぼっくす」クイックジャパンを買おう思ってたのだが値段見たらちょっと高かったので諦てしまった。そう、何故か吉祥寺で立ち読みした時でした。

それはさておき、歳を重ねるほどライヴハウスで見るバンドで気に入ることが少なくなってるような気がする。まあライヴハウスに行く回数も激減してるのだが、圧倒的に歳下の方々が出演してるライヴハウスで楽しめるることが稀になっている、残念ながら。歳のせいで頑固になったのだろうか。ただ年上の方で気に入るバンドはいまだによくあるのだけれどね、何故か。

そんな私が今年出会った衝撃の男が三輪二郎氏であった。先日、登戸の多摩川でバーベキューしながら三輪君が唄うという魅惑的な企画があり、私も飛び入りで唄わせて頂いた。皆、まわりは二十代。私がダントツ年上で次が橋本君という阿鼻叫喚な状況で三輪君の唄は多摩川の流れの如く心地よかった。あだち君のドラムも見事にはまってたな。

その日は川端君も多摩川の別のところでバーベキューしてたらしく、終わったら合流しようと思っていたが結局力尽きて、登戸で三輪君等と呑む。結局、終電で寝過ごして新宿折り返し、目がさめたら町田だったよ、嗚呼
脈絡ない文になりました、多摩川はやはり和みます
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