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2011.05.19

在中国的、丸テーブル




前回の池袋鈴ん小屋ライヴの際、リハーサル後に「中国茶館」なる中華料理屋で呑んだ。何とも雰囲気がよく、機会あらばまた行きたいと思ってた。今回はメンバーが多いのであらかじめ丸テーブルを予約。まあこのくらい練習スタジオの予約も機敏だとよいのだけど、、

かつて真黒毛、横浜ライヴの際は、リハーサル後は中華街に繰り出し必ず丸テーブルを探してさまよったものである。まあその、こだわったのは私ですが、やはり日常において丸テーブルの機会はないですから。はい

この日、パーカッション倉島君は丸テーブルについた途端、最初から最後までしゃべりまくっていた、もう誰にも止められない。いつもは聞き役に徹するピアノ宮田さんも後半は珍しく疲れをみせる。丸テーブルは各人の悲喜こもごもを引き出す魅惑があるのかもしれない。

ライヴ本番、かなり実験的とも言える真黒毛アコースティック大編成は予想外の調和とハーモニーでかなり楽しかった。まあ何事もやってみるもんだねえ。共演のトリルイの方々にも絶賛されました。

まあでも、もっとお客さん呼ばなきゃ、、
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